長いようで短かった30年!嬉しかったこと、辛かったこと、いろいろありました。 平成最後に、そんな日々を語り合う宴はいかがでしょう! 最初のワンドリンクが なんと・・・・39円 でご提供となります。 平成という時代への、そして皆様への感謝を込めて!
埼玉県は川越生まれのビール!それが「コエドビール」です。元々は川越の麦を麦芽にして作ろうとして始まったビールでしたが、その後、サツマイモを使ってのビール作りに成功したそう。言葉では表せない様々な苦難を乗り越えて作られたビールなんだろうな~と感じます。うちのお店でも昔から定期的に扱ってきてはいたので、ファンのお客様も一定数いらっしゃいます。埼玉県人として誇りたいビールです! そんなコエドビールのフェアを2019年3月19日~30日まで開催します。 コエドビールは、しっかりサーバーでご提供させていただきます!生です! 今回は、コエドビールの中でも伽羅(Kyara)をご用意させていただきます。赤みかかった色で味は日本人好みのスッキリタイプです。飲みやすくて美味しいので、是非お試しください。また、春野菜の天ぷら盛り合わせもこの時期に登場させる予定です。春野菜の天ぷらをつまみにコエドの生ビールを!
おもてなし認証2018⇒2019へ更新しました!といっても「おもてなし認証」って何ですよね・・・。 当社は昨年度から取得している認証ですが、サービス業がお客様のサービス向上の取り組みをしているかどうかを見える化して、それを認証してもらう仕組みだそうで、経済産業省が推進しています。...
お弁当関連のお知らせではありませんが、当社の運営する「カーブス戸田喜沢」が2019年5月に国道17号近くのベルクス戸田店さんの2Fへ移転リニューアルオープンする予定です。 そのPRスタッフを募集していますので、ご興味のある方は是非ともご連絡&ご予約の上、説明会に足を運んでください。
さいたま市中央区は、元々は与野市だった部分がほとんどです。さいたま新都心を含む新しい街のエリアと西側の旧道沿いの古い雰囲気のエリアとが混在した良いところです。さいたま新都心には、国の合同庁舎や郵政のビルが立ち並び、更にはさいたまスーパーアリーナがあります。このスーパーアリーナは、結構いろいろなイベントをやっていて海外アーティストなんかもライブを行ったりしています。2020年の東京オリンピックのバスケットボール会場でもあるんです!(埼玉自慢) 駅のけやき広場は、イルミネーションでも有名ですよね! あと、近年できたばかりだったと思いますが、赤十字病院と埼玉県の小児医療センターがあり、横を通ると駐車場に入る車が混んでいるのが目に入ります。 そして西側の旧道ですが、県道165号(地元では本町通り?)の通りは、蔵なんかもあり、とても懐かしい感じの良い雰囲気の通りです。戸田方面から大宮にお弁当配達をする時に私は良く利用します。(17号バイパスが混んでいても意外とスイスイ行ける、私の中では極秘のおすすめルートです)道路沿いには、さいたま芸術劇場もあります。ここでも様々な公演が行われていますので、楽屋へのお弁当配達で良くおじゃまします。さいたま市の中央区もいろいろ見所があるので是非、散策してみましょう! そんな「さいたま市中央区」へのロケ・会議・研修用のお弁当配達は、配達無料金額 15000円 より承っています。 それ以下の金額でも追加送料をいただければ配達可能です。お気軽にご相談下さい。
※特典の有効期限は4月末です。
2019年3月より 居酒屋ファオの営業日が 火曜日~土曜日 18:00 ~ 23:30 (LO 23:00)となります。 定休日は、月曜日・日曜日・祝日となります。 宜しくお願い致します。
今回は、お弁当の主役「お米」の歴史がテーマです。日本に伝わって来たのは弥生時代!なんていうのを誰しも授業で習いましたが、もう少しだけ詳しく書かせていただきます。まずは、日本に伝わる以前にそのお米(イネ)は、どこから来たのか?これにはいくつもの説があり、今でも研究中なんだそうです。いくつかの事例を上げると、まずは品種を辿っていくとインド南部やタイ北部の地域から来たのではという説があります。また、遺伝子的な調査で解ってきたことでは、中国の長江流域から来たという説です。更にゲノム解析での調査では、長江流域よりも南の地域なのではという説も出ているそうです。もう何だかわからない状況ですね・・・。とにかく、それらのどこかで生まれたイネが海を渡り日本に伝わりました。この伝わったルートも諸説あるそうです・・・。 しかし、学校での授業は、かなりサラッと通り過ぎたイメージですが、お米の登場は、日本にとってはとても大きな変化だったようです。まず、食べ物が取れるかどうかわからない暮らしから、計画的に食料を取れるようになりました。これにより、人口はどんどん増えていきます。また、農作業は集団で行った為、集落が生まれ、それが国作りへと発展していきます。 とはいえ、お米が誰でも食べれるようになったのは、歴史的にはつい最近だそうです。江戸時代以前は、一部の支配者層しか食べれないものでした。江戸時代に入り、大きな都市の人達は食べるようになりましたが、地方の農村では、まだまだ満足に食べれる状況ではなかったようです。誰もが満足に食べれるようになったのは、戦後の高度成長期(1960年代)以降なんだそうです。そう思うと私達は、もっともっと大切に食べなきゃいけないですね!  
今回は、冬の食材「ゆず」です。本来は10月~12月が旬なので若干時期がずれますが、当社ではお弁当などでも「...
今回は、調味料「麹(こうじ)」のお話です。...

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